Quote
"お金が無いからアイデアで勝負って案、大抵お金の偉大さを知って終わる"

— (via k-ui)

(nakaken0905から)

Quote
"商人「この矛は如何なる物をも突き通します」
俺「ほう」
商人「そしてこの鼻炎薬はどんなに飲んでも眠くなりません」
俺「それくれ」"

Twitter / dongame6 (via deli-hell-me)

(reretletから)

Quote
"「星新一にそういう話があった気がする」って言える資格を持つために星新一読んでる"

Twitter / nyjunkeis (via 774)

(元記事: 774 (eatfshiから))

Quote
"tumblrで長文quoteをrblgしたときのふっきれ感"

— (via petapeta)

Quote
"何も生み出せない、停滞している、やる気が出ない、そういう時期は、「捨てる」ことに集中してみる。増やさなくて良い。減らすことを考えてみる。自分を軽くしていく。そういうすると、自分に隙間ができる。隙間ができると、新しいものがだんだん自然と入ってくる。"

https://twitter.com/shh7/status/307846485670780928 (via kitaodori)

これだ!

(via hepton-rk)

(gkojaxから)

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"『日本人って友達になりにくい。飲み会で肩とかくんだり、イエーイってハイタッチしていたのに、次の日、学校で声かけたすごく冷たかったんです。昨日のはなんですかね?』タイ人男性より"

Twitter / _GLOBALPOWER (via deli-hell-me)

(gkojaxから)

Quote
"

事実のみを伝えて、真実を相手に誤認させるっていうアレですね。

——あのお話、もう少しわかりやすく、ご教示ください。

グーはチョキより強い。
パーはグーよりも強い。

——事実です。嘘はついていません。

この状況でしたら、じゃんけんを知らない相手は、何を出そうとするでしょうか?

——そりゃ、当然、最強のパーを出しますよ。

こちらは?つまり、あなたは?

——チョキです。

おっと忘れていた、実は、チョキはパーより、強いんだって。

——きったねぇー(笑)。でも、嘘、ついてなーい(笑)。ずるいなー(笑)。

おっと、忘れていた(笑)。
このゲームはこういうルールになっていた、というやり方です。実社会でも結構こういうケースは多いのではないのでしょうか。
こんなやり方もあります。
たとえば、賭博場に行って、ルーレットで遊びたいんだけど、よく知らないし、絶対に損はしたくないという奴がいたとします。そうした奴に、ディーラーがこうアドバイスします。チップが百枚あるなら、赤と黒に五十枚ずつ賭ければいいんだ、とね。

——おー、ルーレットは赤と黒。半々ならどちらかが当たりますもんね。

しかし、00に入って、ディーラーに総取りされた。おっと、忘れていた。0と00は親が総取りなんですよって。

——ルールに反してない。嘘をついてませんもん。

嘘はついていないが、汚いやり方です。世の中にはこういうことがよくあります。

(中略)

「竹やー、竿だけ−、二本で八百円、三十年前の値段」。それで、二本、買うでしょ。でも二万円なんです。

——えっ、何で?

三十年前の値段を言っていただけ。

——あっ、いまの値段、言っているわけではないんだ。単に三十年前の値段を言っていただけなんだ。お客さんには嘘をついていない。

そう。三十年前の値段という事実を言っている。ところが、買いに行った人、呼び止めた人は、そこを切り出せない。

(中略)

完全情報がないという形をとって、事実のみ伝えられて、真実を誤認させられて、うまくしてやられてしまっているというようなことは、我々の社会生活の中に、とても多いわけです。

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「人たらしの流儀」 佐藤優

2011-06-05

(via mcsgsym)

(元記事: kojiroby-quote (shortcutssから))

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プロだと簡単だ。「こういうのを作ろう」といったときに、それに何が必要で、誰が、どれくらいの時間で出来るかどうかが判断できる。だから「イベントを告知しておいてください」「演目構成が決まったので放送台本にしてください」とメールで指示するだけで上手くいったりする。

しかし、アマチュアはこうはいかない。経験がないから何をしていいのか分からないし、能力も、時間も、モチベーションも様々だ。細かい作業指示をすれば解決するってもんでもない。

その時に必要なのは、「雑談」なのだとおもう。とりとめのない話しを延々として、お互いの性格や、能力や、状況を共有していく。そのうちに誰が何をやるか、どうやったらいいのか何となくわかっていく。

今回のニコニコ学会では、俺は「マンパワーが足りないから、タスク洗い出してスケジュール明確にして手戻りなく上手くまわるようにしようぜ」と提案して、かえってプロジェクトを混乱させてしまった。プロ中心の組織ならそれでいいが、アマ中心の組織でやっちゃいけないのだ。プロジェクトの後半で、雑談するだけのお茶会を定例で開催したら、するっと上手く回り始めた。

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素人がイベントをするには雑談するしかない:伊予柑ブロマガ - ブロマガ (via clione)

(otsuneから)

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"足りないものを他人で満たそうとして、他人に依存する。自分が満たされれば他者に執着せず、自由に距離をとれるようになる。自分が満たされない事が他人への言動に表れ、その事に気付かない人は、自分ではなく他人を見続ける人生を生きる。"

Twitter / daijapan (via fb92)

(yellowblogから)

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"どんなに大好物だって、多すぎれば見るのも嫌になるもんだ"

— (via ultramarine) (via gkojax-text)