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"日本における「頭のよさ」というのは「知的能力の高さ」ではなくて「気が利くこと」"

Twitter / ynabe39 (via pudknocker)

(layer13から)

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"同僚Aが相談を持ち掛けたときに上司Bが話した『夫婦円満のコツ』が予想外のものだった。
上司Bは「お互いにイライラしてどうしようもない時は5・7・5でメールしあうようにしてるよ」と言った。
俺は最初冗談かと思ったんだが、どうやら本当のことらしかった。
例えば上司Aの奥さんが洗濯物の件でイラッときた日のメールは、上司の奥さん:靴下が 逆なんだけど 裏表
上司:あぁすまん 気を付けますね 明日から
個人的な話だが、上記のメールを見たときは早く結婚したくなった。
5・7・5でメールし合うことにすると色々利点があるようだった。
「イライラした際に思ったままを勢いでぶつけることがない。
つまり5・7・5というルールを設けることで、お互い一呼吸置いて考えることができる。
何より、どんなにイライラしていても5・7・5で送り合っていると笑えてくる」というようなことを言っていた。
それを聞いた同僚Aはえらく感動しており「早速試します」と言っていた。(俺も感動したが試す相手がいない。)
しかし、同僚AはAの奥さんに前もって一切言わずに急に5・7・5でメールを送ってしまったようで、喧嘩は更に最悪な方に向かったらしかった。"

5・7・5メールで送る - Hagex-day info (via twominutewarning)

(twominutewarningから)

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"頭脳・感情労働で「疲れた」と認識できない疲労が、眠るという最大の疲労回復のチャンスを奪い、知らない間に我々は「第2段階のムリ」に陥ってしまうのだ。"

自衛隊メンタル教官が教える 心の疲れを取る技術 / 下園 壮太   (via ebook-q)

(gkojaxから)

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"「いい?そこ穴開いてるんだから!空いてないけど空いてるんだからそこは踏まないで?!わかってるの?!」と女児が他の子に怒っているのをボーッと眺めています。自分が考えている世界の形は他人に見えていないしわかってもらえるころはままないという事実にあと何年くらいで気付くかな。"

Twitter / chapter_22 (via rpm99)

(gkojaxから)

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る日彼女は商品の「値付け」を考えるセッションで、中小企業診断士と向き合っていた。樽一杯に漬けた梅干しに、彼女が付けた値段は「1パック500円」。「本当にその値段でいいの?」と中小企業診断士に尋ねられると、すぐ弱気が出て「じゃあ、350円」と値下げした。

値付けの根拠はこんな具合だ。梅の実とシソは自分の庭で取れる。樽は「2代前のばあさま」が作ったもの。だから「お金をかけて買ったのは塩だけ。塩代のもとが取れたらいい」。対話を進めるにつれて、分かったことがある。それは、人件費を考慮に入れていないことだ。「嫁」である彼女の労働を過小評価する家庭の雰囲気が大きく影響していた。

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自己肯定感が低い「農家の嫁」に逃げ道を! 「女性が輝く社会」最後の砦に挑む東北起業支援の現場  | 女はそれを我慢できない! | 現代ビジネス [講談社] (via otsune)

(sierra7から)

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"電車の中、若い女性が横に座ったとたんすげえナチュラルな柑橘系の香りがしてきてこんな香水もあるのかと思って横を見るとみかん食ってた"

Twitter / A_PL5 (via ashitatsu)

(ibi-sから)

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ある非常に厳しい上司と、二十数年部下だった人がいた。上司はあまりに厳しく、部下はつらそうだったが、「20年もいるのだからあの2人、はたから見るより師弟愛というか、絆が強いのだろう」と周囲は話していた。先日、その上司が定年退職後、数年で亡くなった。

部下は通夜にも葬式にも来なかった。

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Twitter / hironobutnk (via igi)

(usaginobikeから)

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"アラサーちゃんに書いてた「別にハゲでもデブでも低身長でも低収入でも良いけどそれをコンプレックスにグチグチ言う女々しい男が嫌だからイケメン高身長高収入を選ぶほうが安全」というのが今年最高に腑に落ち案件"

Twitter / makoPi (via keisuh)

(yutaka1620から)

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"街に行った時、前を歩いていたカップルが
「最悪なのー!首寝違えちゃって右しか向けないのー!前とか左向けないのー!」
『大丈夫かー?まったく…』
「ねぇ、こんなドジな私のこと見てどう思う?」
『エジプトの壁画』
ってやり取りをしてて笑い堪えるのに必死だった。"

Twitter / tapdw_27: 街に行った時、前を歩いていたカップルが 「最悪なのー!首寝違 … (via poochin)

(yskzから)

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アメリカで道に立っていたとしましょう。そこへ日本人がやってきて質問をします。

「すいません。この区画は何という名前ですか?」

「何? ああ、こっちがオーク通りで、あっちがエルム通り。これが26番で、向こうが27番通りです」

「それで、この区画の名前は?」

「区画に名前なんてないですよ。名前は道についていて、道の間にある名前のない部分が区画です」

彼は頭を混乱させ、がっかりしながら歩き去るでしょう。

今度は逆に日本のどこかの道に立っていて、誰か近くにいる人に聞いたとしましょう。

「すいません。この道は何という名前でしょう?」

「はい、向こうが17番地で、こっちが16番地です」

「じゃなくて、この道の名前を知りたいんですが?」

「道の名前なんてありませんよ。名前は区画についています。Google Mapsを見てください。これが14番、15番、16番、17番、18番、19番地です。区画にはみんな名前があります。区画の間の名前のない部分が道です」

「それだと家の住所はどうやってわかるんですか?」と聞くと、

「簡単ですよ。ここが8丁目でしょ。その17番地の、1号の家です」

「少し歩き回ってみたけど、家の番地が順番になってませんでしたよ」

「そりゃそうです。建てられた順に番号は付きますから。この区画で最初に建った家が1号になります。2番目に建てられたのが2号、3番目の家が3号。簡単です。わかりきったことでしょう?」

これだから私は時々地球の反対側を訪れるのが好きなんです。自分たちが意識せずに仮定していることや、その逆だって正しいものでありうることに気付かせてくれます。

たとえば中国の医者は、人を健康に保つことが仕事と考えられています。だから健康なら医者にお金を払います。病気になったらお金は取られません。医者は病気でなく健康で儲けるんです。(拍手)

私たちは音楽で「1」をダウンビート、音楽の初めに使います。1 - 2 - 3 - 4。しかし西アフリカの音楽では「1」はフレーズの終わりです。文章の終わりのピリオドのようなものです。フレーズの中ではなく、 区切りとして聞くのです。2 - 3 - 4 - 1。

(南半球が上になっている世界地図を示し) そしてこれもまた正確な地図なのです。(笑)

「何であれ正しいことの逆はまた正しい」という言葉がインドにはあります。だからTEDやその他の場所で素晴らしいアイデアを耳にしたら、思い出してください。その逆もまた正しいかもしれないと。ドウモ アリガトウ ゴザイマシタ。

"

変? それとも違うだけ?

我が家は射手座通りの近く

(via petapeta)

(via highlandvalley)

(via loopdrive) (via mxcxrxjapan) (via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via otsune)